磯部寛之は帰国子女で英語ペラペラ?小学5年からアメリカのロサンゼルスに在住! 

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人気ロックバンド「Alexandros」のベース担当として活躍している磯部寛之(いそべ ひろゆき)さん。
近年は音楽活動だけでなく、NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」で俳優としても注目を集めています。

そんな磯部寛之さんですが、実は

海外生活の経験がある帰国子女

であることをご存知でしょうか?

小学5年生から約5年間、アメリカ・ロサンゼルスで生活していたという経歴もあり、その国際的なバックグラウンドが現在の活動にも影響していると言われています。

この記事では

  • 磯部寛之さんのプロフィール
  • 帰国子女の噂の真相
  • ロサンゼルスでの学生生活

について詳しく紹介します!

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目次

磯部寛之(アレキサンドロス)のプロフィール!身長や年齢・学歴や経歴も!

人気ロックバンド「Alexandros」のベース担当として活躍している磯部寛之(いそべ ひろゆき)さん。

磯部寛之のプロフィール

名前 / 磯部 寛之(いそべ ひろゆき)
生年月日 / 1982年12月29日
年齢 / 43歳(2026年3月時点)
身長 / 約177cm
出身 / 愛知県日進市
血液型 / A型
職業 / ミュージシャン・ベーシスト・俳優
所属バンド / Alexandros

磯部寛之さんは

ロックバンドAlexandros(アレキサンドロス)のベース・コーラス担当

として知られています。

バンドは2001年頃に結成され、当初は[Champagne](シャンペイン)という名前で活動していました。
2014年に現在の「Alexandros」へ改名し、その後は

ワタリドリ
閃光
Adventur

などのヒット曲を生み出し、日本を代表するロックバンドへと成長しました。

学歴についても見ていきましょう!

高校 / 国際基督教大学高等学校(ICU高校)
大学 / 青山学院大学 法学部

大学ではボーカルの川上洋平さんと出会い、バンド活動を本格的にスタート。
卒業後は一度メーカー企業に就職し、福岡へ転勤するなど社会人経験もあります。

しかし音楽活動との両立が難しくなり退職。
その後はバンド活動に専念し、現在の成功へとつながっていきました。

さらに2026年にはNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」
戦国武将・長宗我部元親役として出演することが決定!

ミュージシャンから俳優へ挑戦するという、新たな一面も注目されています。


社会人経験を経てから音楽の道を選んだというのは珍しく、努力型のアーティストという印象を強く感じますね!

アレキサンドロスの磯部寛之は帰国子女で英語がペラペラ?

結論から言うと、

磯部寛之さんは帰国子女

です。

父親の仕事の関係で、子供の頃に海外へ移住することになりました。

小学5年生の頃からアメリカで生活しており、現地の学校にも通っていたため、英語力はかなり高いと言われています。

帰国後は帰国子女枠を利用して高校へ進学しています。

その学校が

国際基督教大学高等学校(ICU高校)

というわけなんです。

ICU高校は帰国子女が多いことで知られており、授業の一部が英語で行われるなど国際色の強い学校として有名です。

そのため、磯部寛之さんは

  • 海外生活
  • 英語教育
  • 国際的な学校環境

というバックグラウンドを持つ人物なのです!きっと英語がペラペラに話せること間違いないですよね!

みんす

まさに典型的な帰国子女タイプのアーティスト

ちなみに

Alexandrosは英語歌詞が多いバンド

としても知られています。

このようなスタイルにも、メンバーの海外経験が影響している可能性が高いですよね。


音楽のグローバルな雰囲気は、子供の頃の海外生活が大きく関係しているのかもしれませんね!

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磯部寛之(Alexandros)は小学5年生から5年アメリカ・ロサンゼルスに在住!

磯部寛之さんは小学5年生から高校入学直前まで、アメリカのロサンゼルスに住んでいました。

期間としては約5年間になります。

つまり、

小学5年生〜中学3年生

という多感な学生時代をアメリカで過ごしたことになります。

この間は現地校に通っていたため、完全にアメリカの教育環境で生活していました。

ロサンゼルスは音楽文化が非常に豊かな都市でもあります。

  • ロック
  • ヒップホップ
  • オルタナティブミュージック

など、多様な音楽が身近にある環境です。

そのため、この海外経験が後の音楽性にも影響している可能性は非常に高いですよね。

帰国後、高校入学後に友人がベースを弾いている姿を見て

「なんかカッコいいな」

と思ったことがきっかけでベースを始めたそうです。

そこから現在の日本トップクラスのロックバンドのメンバーになったと考えると、人生の転機とも言える出来事ですね。


海外生活→帰国→音楽との出会いという流れは、まるで映画のようなストーリーでとても興味深いですね!

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まとめ 磯部寛之(Alexandros)は帰国子女?小学から5年ロサンゼルスに在住!

さて今回は、Alexandrosのベーシスト磯部寛之さんの帰国子女の経歴について紹介しました。

ポイントはこちらです。

・磯部寛之は愛知県出身のミュージシャン
・小学5年生から高校直前までロサンゼルスで生活
・現地校に通っていた帰国子女
・帰国後はICU高校に進学
・青山学院大学で川上洋平と出会いバンド結成

海外生活の経験が、現在の音楽活動や国際的なバンドスタイルにつながっている可能性も高そうですね。

さらに2026年には大河ドラマ出演も決まり、音楽以外の分野でも活躍の幅を広げている磯部寛之さん。

これからの活動にもますます注目が集まりそうです!

最後までご覧いただきありがとうございました

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この記事を書いた人

Minsu PRESS 編集長

グルメ&エンタメ大好きWEBライター・みんすです。

サブスクでドラマを一気見したり、話題のスポットでグルメを堪能したり、美術館で感性を磨いたり…楽しいことを求めて情報収集力を高め中!

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